森のうさぎ

GTOで シフクな時を過ごしてる私のブリコラージュ日記

「ねぇ。。」  
「なぁに?」照れくさそうにもったいつける。
ちょっとだけ間をおいて「何か変えてない?」「なにが?」
「今日の化粧。。いつもより濃めに見えるんだよなー。。。」

いきなり頬が火照った。
昨日の「北のたまゆら温泉」のマイナスイオン効果で、肌が白っぽいのに
フツーのメイクしたからかなとか、服が黒くて胸元開いてるかなとか、それともリップがちょっとセクシーすぎたかなぁ。。。
隠れてコンパクトミラーを覗きながら、次々と言われた原因を考えてみる。

「ん。。。待てよ」コンパクトをパチンと閉めて、
「なんで、ワタシがそんなコト言われなきゃなんないんだ!!」
2○(まる)歳のバイト君っ。。。
大人のオンナをからかうのは およしっ。。。(怒)
いや、まだ、タメぐちをきいてもらえるのはウレシイことかカナシイことか(涙)

確かにワタシは自分の歳につりあうようなヒトとは、あえて男女問わず
あまり、ジョークも言わない冷静でにこやかな雰囲気を保ってるワケで。。
なので、スペシャルお子ちゃまなバイト君達とは、フリースタイルでじゃれ合ったりするコトが多い。
なにしろ、ワタシは彼らの女王様なので立場が強いっ。。うふふっ
(まっ赤なカレシのオーナーというだけで。。。。)

そんなバイト君や「言うことはきかないが、あなたに餌付けされたい」と
アホなことを言っては、おにぎりを引っ張っていく年下MG。
こうした表面上の付き合いが大好きなワタシ。
気分良くお仕事もはかどるのですが。。。

この時期、某女性陣が「飲みにいかないっ?・・」と誘ってきます。
苦手なんです。職場のヒトと長くいる(話す)のは。。。
カラオケの1曲くらい覚えとかなきゃなんないなー。
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この自然のホワイトイルミネーションを見てるほうがずっと楽しい気もするけど、
お付き合いの最低限のモラルも(笑)。。。守らなきゃね。。(・・;。